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  <title type="text">食べること</title>
  <subtitle type="html">NINJA</subtitle>
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  <updated>2011-01-05T16:51:53+09:00</updated>
  <author><name>ゆーみ</name></author>
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    <published>2013-11-27T05:08:49+09:00</published> 
    <updated>2013-11-27T05:08:49+09:00</updated> 
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    <title>こんにゃくの甘辛炒め</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//taberuko.bangofan.com/File/b1434dc3.jpeg" alt="" /><br />
<br />
少し前まで、こんにゃくを炒めるという発想がなかったです。<br />
<br />
豚汁やおでんの具、冬なら鍋に入れたり<br />
<br />
・・・ 煮物のイメージでした。 <br />
<br />
でも、少し前に、ネットでこんにゃくの甘辛炒めのレシピを見つけて、<br />
<br />
作ってみたら、これが美味しいんです。 <br />
<br />
家族にも大好評。 <br />
<br />
子どもたちも争って食べる感じです。 <br />
<br />
すっかり私の夕飯レパートリーになってしまいましたよ。 <br />
<br />
お腹もすっきりしますしね。]]> 
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            <name>ゆーみ</name>
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    <published>2013-07-16T14:43:50+09:00</published> 
    <updated>2013-07-16T14:43:50+09:00</updated> 
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    <title>社会人が看護師になるには？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[准看護師経由で正看護師になれば、働きながら正看護師になれる<br />
<br />
■働きながらでも准看護学校と、進学課程は修了できる<br />
社会人が看護師になる場合、金銭的なゆとりが進路に大きく影響します。三年間くらい、奨学金を利用してお小遣い程度の収入があれば充分と言う方は、迷わず正看護師の学校に通って下さい。三年で正看護師になれます。 しかし、数年間働かなくても生活できる人間の方が少ないと思います。社会人になると親も頼れません。働きながら勉強すると言うコースが一般的だと思いますので、その方法を伝授します。 朝晩働きながら昼からの准看護師学校に通い、准看護師なったら夜間に進学課程を学び、国家試験をパスして正看護師になる方法です。<br />
<br />
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<br />
■准看護師の学校は朝と夜働ける<br />
准看護師の学校は大半が昼間から始まるため、朝から四時間、夜から三時間くらい、看護助手、勤労学生として病院で働けます。収入は十万円程度にしかなりませんが、無収入とは大違いです。看護助手の仕事は准看護師の学校が紹介してくれますので、探す手間は掛かりません。土日のシフトなど勤務先の都合に合わせなければなりませんが、ぜいたくも言っていられません。<br />
<br />
■進学課程は夜間がある<br />
准看護師の知事試験に合格して准看護師になったら、今度は正看護師になるために進学課程のある学校に通います。進学課程を夜間に用意する学校なら探せばあります。小樽看護専門学校や高松市医師会看護専門学校など、色々です。 准看護師として昼間働きながら夜間学ぶので、２０万円前後の月収が確保できます。進学課程を用意している学校近くの病院で働いて下さい。出きるだけ職場から近い場所で学び、移動の負担を軽減するためです。<br />
<br />
■働きながら正看護師を目指そう<br />
遠回りかもしれませんが、働きながらでしか看護師を目指せないのですから、やるしか手はありません。人生一回きり、看護師になる夢を金銭的な問題で断念する人生も嫌です。 准看護師になり進学課程を終え、国家試験を突破して、正看護師になってください。]]> 
    </content>
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            <name>ゆーみ</name>
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    <published>2013-07-02T14:30:05+09:00</published> 
    <updated>2013-07-02T14:30:05+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>おもちゃ売り場</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//taberuko.bangofan.com/File/70fe157d.jpeg" /><br />
<br />
長男が生まれてからしばらく、夫はよく長男に男の子のおもちゃを買ってあげていました。<br />
<br />
そんなに買わなくても・・・というくらい。<br />
<br />
でも、なんだか楽しそうに買うのです。<br />
<br />
どうやら、自分が昔ほしかったおもちゃのよう。<br />
<br />
戦隊もののロボットとかプラレールとか。<br />
<br />
おかけで、長男のおもちゃ箱はほとんどパンク状態でした。<br />
<br />
まぁ、ロボットや線路で、熱心に遊んでいましたが。<br />
<br />
一方、そのあと生まれた長女には、あまり買わないですね。<br />
<br />
逆に、私が買ってあげるようになりました。<br />
<br />
女の子のおもちゃ売り場に行くと、ちょっと嬉しくなるんですよね。<br />
<br />
いまになって、あの頃の夫の気持ちが分かる気がします。<br />
<br />
といって、私は夫ほどには買い与えないですけど。<br />
<br />
結局一番得をしたのは、長男でしょうね（笑）]]> 
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            <name>ゆーみ</name>
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    <published>2013-04-02T15:09:51+09:00</published> 
    <updated>2013-04-02T15:09:51+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>牛丼が食べたい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ <img src="//taberuko.bangofan.com/File/NCM_0004.JPG" alt="" /><br /><br />この間、実家の母に「あした、夕飯食べにいっていい？」と電話していたら、<br /><br />横から「牛丼が食べたい」と言ったのは小学生の長男。<br /><br />育ちざかりの彼は、肉が大好きです。<br /><br />それで、実家の夕飯は牛丼になりました。<br /><br />とはいえ、牛丼を作ったことがなかった母。<br /><br />さらに、お店で牛丼を食べたこともなかったらしいです。<br /><br />もともと外で食べることはあまりなかったですしね。<br /><br />私も子供のころはほとんど外食したことありませんでした。<br /><br />そんな母がなんとか作ってくれた牛丼が画像の牛丼です。<br /><br />五歳の長女のぶんなので、少量ですが。<br /><br />わたしが、「牛肉がタマネギと一緒に甘辛く煮てある」と言ったのを<br /><br />なんとかアレンジしてくれたみたいです。<br /><br />ついでに卵も入れてくれて。<br /><br />味付けは絶妙で、美味しかったですよ。<br /><br />さすが料理上手の母でした。<br /><br /><br />]]> 
    </content>
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            <name>ゆーみ</name>
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    <published>2013-01-27T01:37:56+09:00</published> 
    <updated>2013-01-27T01:37:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>冬には鍋であったまろう♪</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ <img src="//taberuko.bangofan.com/File/DSCN4996.JPG" alt="" /><br />
<br />
寒くなってくると、美味しいのはやっぱり鍋料理。<br />
<br />
冬は鍋ばっかりしている感じの我が家です。<br />
<br />
今夜ももちろん鍋でした。<br />
<br />
味噌バター鍋。<br />
<br />
クックパットで色々調べて、手を変え品を変え、味を変え、として、<br />
<br />
連続鍋料理記録、更新中です。<br />
<br />
一度はじめたら、なんとなく、次の日もまた次の日も、と鍋続きになってしまいます。<br />
<br />
だって、せっかくグリル鍋がテーブルの上に乗ってるし・・・みたいな。<br />
<br />
しまうのが面倒なのか、鍋が食べたいのか・・<br />
<br />
でも、鍋は、準備も簡単だし、野菜もたっぷり食べるし、健康にも美容にもいいから、<br />
<br />
やっぱり冬は、鍋であったまるのが一番。]]> 
    </content>
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            <name>ゆーみ</name>
        </author>
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    <published>2012-11-04T01:41:13+09:00</published> 
    <updated>2012-11-04T01:41:13+09:00</updated> 
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    <title>大根を煮る</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//taberuko.bangofan.com/File/DSCN3004.JPG" /><br />
<br />
今年も、冬野菜が店頭に並ぶようになってきました。<br />
<br />
冬野菜の代表といえば、大根、白菜、カブなどなど、煮物や鍋に合いそうなものがあげられますね。<br />
<br />
この間は、大根を買ってきたのですが、そもそもは、大根がもらいものなどで三本ほどあったことにはじまります。<br />
<br />
これはまとめて煮物にするしかないな、と思っていた日に、サバの味噌煮と、里芋の煮っ転がしをしました。<br />
<br />
両方とも、煮汁がけっこう余ってしまうので、その余った煮汁を見ていたら、なんだかそのまま捨てるのがもったいないような気がしてきて・・・<br />
<br />
これを混ぜたらどうなるかな、うん、これで明日、大根の煮物を作ってみよう。<br />
<br />
で、作りました。<br />
<br />
煮汁は一つの鍋にまとめて、冷蔵庫に保管しておいて、次の日、大根を下茹でしてから、その煮汁に入れました。<br />
<br />
大根って下茹でしないとクセが残るんですよね。<br />
<br />
結果、すごく美味しかったんです。<br />
<br />
それで、あっという間に売り切れてしまって、さらに大根を買いたすことになったわけです。 ]]> 
    </content>
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            <name>ゆーみ</name>
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    <published>2012-10-20T09:15:50+09:00</published> 
    <updated>2012-10-20T09:15:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>10億円の豪邸</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[トム・クルーズってそういえば離婚されてたんですが、今年のクリスマスは愛娘のスリちゃんと水入らずで過ごすようですね。
<br>ハリウッドスターのクリスマスってどんなのよ！？って思ったら、スリちゃんへのクリスマスプレゼントは日本円にして10億円超の豪邸＆子馬だとか。
<br>まだ"購入予定"のようですが、トム・クルーズともなれば10億円の豪邸も「まぁ取り合えず買っちゃおうか～」って感じなんでしょうか。
<br>思わずスリちゃんになりたいわぁと思ったけれど、どっちかっていうと豪邸よりもトム・クルーズのような素敵な父親が欲しいかな。
<br>あんな素敵な父親でもやっぱり思春期には「お父さんウザイわ～」とか思うんですかね、想像できないけれど（＾＾；）
<br>
<br>ちなみにトム・クルーズって確かヘンな宗教にハマっているなんてニュースもかなり前にありましたけど、どうなったんでしょうね。
<br>アメリカではカルト、ドイツではビジネスと認識されている変わった協会に所属し、宗教として認められるように力を尽くしたとか（もう認められたんでしょうか？？？）。
<br>私的に宗教って崇めるべき神様がいるものじゃないかと思うんですが、トム・クルーズのハマっていた宗教はそういうのじゃないんですよね。
<br>何と言うか宗教と言うよりも自己啓発といった、そういう方向に近いような気がします。
<br>なので何故にわざわざ宗教を目指すのか？変わった教会が外国にはあるのねぇ～なんて思っていましたが、その協会っていつの間にか日本にも入ってきているんですよね。
<br>宗教って何となく病気や人生で困っている人が入るイメージが強いのですが（ゴメンなさい汗）、トム・クルーズほど成功を収めた人も他人の力を借りて解決したいほどの悩みがあるのかなぁと、何だかちょっと不思議な気がしますね。
<br>
<br>ところで働きやすい職場を求める看護師さんは多いと思いますが、この働きやすさを理由に<a href="http://xn--vek580gm9gvifsmnl7gfmu8k1b.com/siboudouki.html">外来での勤務</a>を選択する看護師さんも多いようですね。
<br>外来は病院の診察時間内での勤務となるため、病棟看護師に比べると勤務時間がずっと規則正しいものになります。
<br>もちろん残業というのも時にはあるでしょうが、土日と祝日は休みであったり、夜勤が必要になることもありません（夜間の救急外来は別ですね）。
<br>こういった規則正しい勤務が可能な職場は看護師さんの転職先として非常に人気が高いんですよね。
<br>他にも働きやすい看護師の職場は多々ありますが、病院の医療に貢献したいという看護師さんには外来勤務が一番のオススメとなるでしょうね。		]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ゆーみ</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://taberuko.bangofan.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%81%B0%E3%81%AE%E8%A1%97%E3%81%8C%E3%81%8D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%AA%EF%BC%9F" />
    <published>2012-09-17T17:50:20+09:00</published> 
    <updated>2012-09-17T17:50:20+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>灰の街がきれいになったかな？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//taberuko.bangofan.com/File/DSCN0189.JPG" /><br />
<br />
鹿児島湾に浮かぶ活火山桜島は、<br />
<br />
毎日のように噴火して、鹿児島の街に火山灰を降り注いでいます。<br />
<br />
風向きによって、どこかの毎日どこかで灰が降っているといっても過言ではありません。<br />
<br />
爆発してない日はないんじゃないかなぁ、というこの頃。<br />
<br />
そして夏は、鹿児島市内に向かって風が吹いていることが多いので、<br />
<br />
街のいたるところが灰まみれです。<br />
<br />
雨が降って流れても、また降ったり、<br />
<br />
少しの雨くらいじゃ、流れなかったりで、たまるいっぽうです。<br />
<br />
そんな中、台風が接近して雨と風が吹き荒れた昨日。<br />
<br />
少しは灰も洗い流されたかな。<br />
<br />
鹿児島市内に限っていてえば、重大な被害の出るほどは雨風が強くなかったので<br />
<br />
&nbsp;灰が流されてさっぱり、くらいだったかも。]]> 
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            <name>ゆーみ</name>
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    <published>2012-08-08T18:04:55+09:00</published> 
    <updated>2012-08-08T18:04:55+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>薬剤師からCRCへ </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[臨床開発の分野において<a href="http://xn--crc-1n9d136k.jp/">CRCという職業</a>がありますが、薬剤師の転職が多いのかな？と思ったらそうでもないんですね。
<br>CRCは新薬開発に関わるものですから当然薬剤を扱うので、薬剤師からの転職が多いようなイメージがあります。
<br>しかし実際には薬剤師は他にも活躍の場が多々あるので、薬剤師よりも看護師からの転職が多いのだそうです。
<br>確かに言われてみれば薬剤師の活躍の場は看護師よりもかなり広い分野がありますよね。
<br>その点看護師の場合は病院か訪問看護の分野くらいになるでしょうか。最近は保育園などでも看護師の求人があるそうですが、まだまだ少ないらしいですからね。
<br>しかし最初に書いたように、CRCはやはり薬剤師に適した職業と言えると思います。
<br>薬剤師であればこれから新しく開発されるであろう新薬には誰でも少なからず興味を持つことでしょう。
<br>更にまだ発売されていない新薬の効果を見ることが出来るという仕事は、なかなか面白く魅力があるのではないでしょうか。
<br>CRCは誰でも務まる業務内容ではないようですが、転職先の一つのフィールドとして考えておいても良いように思います。
<br>ただCRCへの転職となると、薬剤師には確かに敷居が高いかもしれませんね。
<br>というのも例えば看護師さんであればCRCという仕事に就いても、職場の雰囲気というものに慣れやすいと思います。
<br>というのもCRCの職場はいわゆる医療機関のものと酷似していますから、医師・患者（被験者）の間に立って上手に仕事を進めていくことが出来るかと思います。
<br>しかし薬剤師の場合は調剤薬局やドラッグストアで働いていた場合、医療機関の雰囲気というものに慣れていない人が大半でしょう。
<br>なので無事にCRCに転職が出来たとしても、職場の雰囲気や人間関係に慣れるのがちょっと大変かもしれません。
<br>ただ病院薬剤師として活躍していた場合には、CRCの職場でもすぐに問題なく活躍することが出来ると思いますけれどね。
<br>こういうことがあるので、薬剤師からCRCへの転職というのはあまり多くはないのかもしれませんが、それでもキャリアアップを考えている薬剤師さんにはCRC求人は人気があると思います。
<br>CRCは遣り甲斐も非常に大きいですし、何より魅力的な仕事なんですよね。
<br>なので興味はあるけれど職場の雰囲気が心配・・・・という薬剤師さんも、ある程度のコミュニケーション能力があるなら挑戦してみると良いかもしれません。
<br>特に管理薬剤師として勤まるくらいの能力を持っているなら、雰囲気は大きく変わったとしてもCRCとして十分に通用すると思いますよ。
]]> 
    </content>
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            <name>ゆーみ</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://taberuko.bangofan.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%BB%A2%E8%81%B7%E3%81%A7%E5%B9%B4%E5%8F%8E%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%20" />
    <published>2012-07-17T21:17:49+09:00</published> 
    <updated>2012-07-17T21:17:49+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>転職で年収アップ </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[転職によって<a href="http://www.yakuzaishi-nensyu.com/">年収アップを成功させたい薬剤師さん</a>はかなり多いのではないですか？
薬剤師もなかなか良い給料を貰うことの出来る職業ですが、全ての職場で満足できる給料を出しているわけではないですよね。
十分な年収を貰っている薬剤師さんが居る一方で、イマイチあまり多くない年収で働いている薬剤師さんも大勢居るんです。
そんなときは転職によって、年収アップが出来ないかと考える薬剤師さんは多いでしょう。
実際に薬剤師の年収をアップさせるには、転職をおこなうのが一番てっとり早いでしょうね。
今現在の職場に給料の交渉を・・・・というのは、なかなかムリがあるものです。
例えば職場から求められるスキルを取得したのに給料は同じ、なんて場合には交渉も可能だと思いますが、それ以外では難しいのではないでしょうか。
なので年収アップのために転職を考える薬剤師さんは多いわけですが、そういった場合にはまず薬剤師専門の求人サイトで情報収集をおこなうのが良いでしょうね。
どのような職場に転職をすれば年収アップが可能になるのか、また転職をすることでどのように業務内容が変わるのか、といったことは求人サイトで十分に調べることが出来ます。
もちろん今と同じような職場でも、今より高い給料を出してくれる職場はあるでしょう。
そういった職場に転職をおこなえば、大きな変化なく年収をアップさせることが出来ますよね。
もちろん年収アップに加え、別な職業にチャレンジしたいというのも良いでしょうね。
薬剤師の仕事は薬局・ドラッグストア・病院・企業と、さまざまな活躍の場があります。
もっと違うフィールドで薬剤師の能力を生かしたいという人も、求人サイトの情報は非常に役に立つと思いますよ。
ちなみにどのような求人サイトがオススメかというと、薬剤師求人バンク、マイナビ薬剤師、DODA薬剤師、ヤクステ、薬剤師転職ドットコム、などですね。
これらは薬剤師に選ばれている、ランキング上位の求人サイトになります。
どこも十分な求人情報を保有し、優秀なキャリアコンサルタントが在籍しています。
年収アップの転職にも定評のあるところばかりなので、ぜひ登録してみると良いのではないでしょうか。
もちろん薬剤師の求人サイトはどこも登録無料です。利用も料金がかからないので、安心して大丈夫ですね。
求人サイトには中には非常に良い条件の求人がありますから、年収アップも達成しやすいと思います。
上手に求人サイトのサービスを利用して、目標の年収を実現すると良いですよ。
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            <name>ゆーみ</name>
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